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2009年1月

がんばれ新潟*四万温泉と雪国古民家の旅4-1

 新潟県十日町市。
 少し前までは松代町と呼ばれていた辺り。
 雪国としては知られているが、意外に近くに大きなスキー場は無い。
 昨日でかけたまつだいファミリースキー場クラスはともかく、リフトが何本もあってゴンドラやロープウェイもあるような施設は、一昨年普通は冬には通らないような悪路を通ってはるばる出かけた雪だるま温泉近くのキューピットバレイか、関越道の方まで戻るかしないと無いようだ。
 関越道沿いまで行けばよりどりみどり。スキー場じゃない所を探すのが難しいぐらいだ。
 といっても、関越道方面はどうせ最終日に通る。
 天気次第だが帰宅日もスキーをするつもりだから、何もみらいから日帰りで行かなくてもという気もする。

 「じゃあこうしよう」
 パパは決めた。
 「天気が良かったらキューピットバレイまで行く。天気がいまいちだったら松之山温泉スキー場」
 個人的にはキューピットバレイまで行って、帰りに霧ヶ岳温泉ゆあみに入ってくる計画が良かったが(温泉は聞いてないぞとパパが言いそう)、今朝の天気だとこれは・・・。
 「松之山温泉だね」
 「松之山温泉スキー場だって」
 「帰りに一か所ぐらい松之山温泉入れるよね?」
 「ナステビュウぐらいならいいぞ」

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がんばれ新潟*四万温泉と雪国古民家の旅3-1

 朝起きたら窓の外は真っ白だった。
 いやいや昨日から真っ白だったのだが、地面や木々の枝だけでなく、空も真っ白。一面の白。

 昨日何が一番大変だったかというと、運転手でお疲れだったパパが一番先に撃沈してしまい、私と子供たちだけで布団を敷いて、お湯を沸かして湯たんぽを作って、お風呂も入って、最後にこたつじゃなく布団で寝なさいとパパを叩き起こしたことが一番大変だっただろうか。
 パパときたら逆にそこで目が覚めちゃって、私と子供たちが寝た後になって一人でこたつで長々と飲んでいたみたいだけど。
 若井さんに頼んでわざわざ持ってきてもらったこの湯たんぽ。見た目よりずっしりと沢山お湯が入るので、これを用意するのは結構大変なのだ。やかん一杯沸かしても、湯たんぽ一つ分には少し足りない。
 やかんがもう一つあったような気がするけど、無いのかなぁ。二つあればいっぺんに沸かせるのに。そんなことを思ったが、翌日パパが引っ張り出してきたやかんを見て思い出した。
 そうだ。この囲炉裏の間に置かれていた骨董品みたいなやかんも実用品だっけ。どこぞの民俗博物館に同じようなものが展示されているのを見たことがあるぞ。みらいではこんなものも全て飾りじゃないのだ。

 新潟に旅行に来ると言って、子供たちがまず期待したのはスキー。
 だから今日の行先はここから至近距離にあるまつだいファミリースキー場。

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キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラー貰おう9

レナを病院パビリオンに並ばせてから楽屋前に戻ってみると、もうカナ、ちび姫ちゃん、ちぃちゃんの三人はパレードダンサーの列に並んでいた。

三人についていてくれたyuko_nekoさんと百瀬さんに伺った話では、トラベルセンターを終えた後、デパートで買い物をする余裕まであったそうだ。
この三人、ずっとこの人数で回っているのに要領いいなぁ。
長めのお仕事が多いから数では7つと普通だけど、とにかく待ち時間が少ない。トントン拍子に入ったところの多いこと。

楽屋関係のスーパーバイザーさんは・・・

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キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラー貰おう8

7時40分ごろに見に行ったら、三人組ガールズはトラベルセンターに並んでいた。

レナのカーデザイナーがタイくんの時のようにさっさと終われば合流できると思ったが(レナは合流したがらないかもしれないが)、レナたちのカーデザイナーの仕事は以前のカーモデラー同様果てしなく長くかかり、その間にトラベルセンターの仕事は始まってしまった。

今回の特集国は香港。
内装もニュージーランドからがらりと変わっている。
大陸ごとに国を移動していけば、次はカナダかエジプトだと踏んでいたのだが、私の当ては外れた。

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キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラー貰おう7

だからさ、何も姉妹で一緒に回る必要は無いんだよ・・・という話をもう一度する。
やりたいお仕事があったら、自分だけそっちに行ったっていいんだからね。

デリカテッセンで買ったコロッケやチーズボールを食べさせると、レナの気持ちもだいぶ落ち着いたようだ。

「じゃあ次、何のお仕事する?」
「・・・」
「そうそう、カナは今やっている料理スタジオで最後のエコスタンプが揃うけど、あなたはまだあと一つやらないとね」
焦り出したレナは、「エコスタンプがもらえて、まだやったことのないお仕事がいい」と無茶な注文を出した。

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キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラー貰おう6

幸い病院の受付は空いていた。
病院とカーエリアは、目的の仕事が空いていても、まず総合受付に並んで希望を伝えなくてはならないため、二重に待ち時間が発生する困ったシステム。

しかし希望した救急救命は50分待ちだった。
それを聞いてさっさと離脱する四人組。
いやいやまて。
他に目的があるわけじゃないんだから、病院の他のお仕事の待ち時間を聞いてからでも遅くはないんじゃないのか、キミタチ!

とは言ったものの、一番待ち時間の短い開腹手術でも30分待ちということで、病院のセンは消えた。

ここまでトントン拍子に行ったからって、今日のキッザニアが空いているってわけじゃないのだ。世の中甘くない。

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キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラー貰おう5

裁判所の仕事を終えた四人組。
次の仕事も目星を付けていたらしい。
おそらくエコスタンプラリー関連も考えて、テレビ局に行くと言い出した。

・・・しかし、テレビ局前まで行くと、もう定員ぎりぎりぐらいの人数が座っており、おまけに待ち時間を聞いたら1時間以上。こりゃ駄目だ。

「2階へ行こう」カナが提案した。
2階は病院関係を除いて比較的穴場のパビリオンが多い。

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キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラー貰おう4

キッザニア東京航空のコックピットへようこそ。
敬礼っ。

パイロットは操縦シュミレーションを行う。
レベル1からレベル3まで難易度があって、1をやったことがある子供は2を、2をやったことがあれば3を、申告した上で体験することができる。

女の子四人組は、既にレベル1を経験済みだったので、レベル2を選んだ。

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キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラー貰おう3

さて、1月14日(水)から2月3日(火)までの期間、キッザニア東京ではエコキッザニアン・スタンプラリー第三段と銘打って、イベントを行っている。
これは、園内でエコアクティビティ等を体験するごとにスタンプをもらえて、それを三つ集めると景品と引き換えてもらえるというもの。

去年行われた第一段、第二段ではグリーンのオリジナルエコバッグが景品だった。

今年は赤いマフラーがもらえるらしい。

具体的にどんなことをすればスタンプがもらえるのかというと・・・

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キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラー貰おう2

そう、キッザニア東京のあるららぽーと豊洲横の道をそのまま進むと、ガスの科学館「がすてなーに」に到着。

目の前の運河の景観はは冬の晴れた日差しのもと、とても奇麗だった。

さて、がすてなーにとは(ガスって何?)、東京ガスの展示・学習施設で、入場無料、飲食物持ち込み可能(飲み物は自販機があるが、食べ物は売ってない)だ。
さまざまな子供向け体験プログラムなどもあって、別に予約不要、その場で集合時間に集まればよい。

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キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラー貰おう1

知らないうちに親知らずが極悪な生え方をしていて痛みが出てきた。
だから歯医者に行ったら、即抜きましょうという話になった。

いやいや待て。
明日はキッザニアの予約が入っている。

とりあえず抜歯は三日後に延ばしてもらって痛み止めを出してもらった。

片頬は腫れ上がっているし、痛み止めはきっちり6時間で効力が切れる。
こんな状態でのキッザニア。どうなっちゃうんだろうな~。

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キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラーもらおう目次

昨日、キッザニア東京に行ってきました。

すごい豪華メンバー大集合。キッザニアも楽しかったけど、入場前のおしゃべりがホント楽しかったなぁ。

えーと、で、詳細レポートは明日以降紹介するとして、まずは目次のみ。

キッザニア東京体験レポート エコキッザニアン・スタンプラリーでマフラーもらおう目次

はい、しっかりスタンプ集めてキッザニアオリジナルマフラーももらってきましたよ。

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がんばれ新潟*四万温泉と雪国古民家の旅2-1

 車の上に積もった雪は、たむらの従業員がきれいに落としてくれた。
 チェックアウトを終えて、たむらの前の急坂を降りる。
 雪をかぶった積善館。
 雪をかぶった河原の湯
 ぎりぎりまでお風呂に入っていたので、車の中で化粧しようとジェルタイプの口紅を出したら、半分凍って固まっていた。
 寒かったんだねぇ、四万は。

 四万温泉を離れる前に小枝子パパにメールした。
 「ありがとうございました。また来ます」

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がんばれ新潟*四万温泉と雪国古民家の旅1-5

 岩根の湯は、竜宮・甍の湯、森のこだまがある木涌館とは異なり、ロビー入って左のエレベーターを使う金涌館の方にある。
 真新しい木造りの御夢想の湯(共同浴場の御夢想の湯と名前は同じだが)、その御夢想の湯の隣にある小さめ露天風呂の甌穴の湯と、岩根の湯はエレベーターを降りて階段を降りた先で左右に分かれる。
 岩根の湯は少し古めかしい。
 たむららしくない感じのお風呂とも言えるが、それがまた温泉らしくていいかもしれない。

 比較的狭い岩根の湯の脱衣所は混んでいた。
 家族連れが二組ぐらいいただろうか。でも浴室は無人だった。

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がんばれ新潟*四万温泉と雪国古民家の旅1-4

 ガードレールの下の凍てついた日向見川を見ながらしばらく上ると、やがて川向うに大きな四万グランドホテルが見えてきて、川を渡る落合橋に着いた。
 落合橋を渡れば、中島屋のある落合通りを経て、河原の湯四万たむらに戻ることができる。
 今は橋は渡らず直進して日向見地区の御夢想の湯に向かうが、帰りはこの橋を渡って河原の湯に寄ることにしよう。

 さらに道を登っていくと、ぽつぽつと叶屋旅館、四万すみよしや花の坊などの旅館が見え、またもや橋が見えてきた。
 この橋はゆずりは大橋。
 人よりも車のためにあるような橋だった。
 ゆずりは大橋も渡らずまっすぐ進みむと、今度はカーブの手前にあずまやのようなものを見つけた。
 道をはずれてあずまやの屋根の下に立つと、ちょうど見下ろす日向見川の奥に小さな整った滝が見えた。
 この滝は小泉の滝。
 粉砂糖のような雪を飾った周辺の景色とあわせて寒そうな景観だ。

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がんばれ新潟*四万温泉と雪国古民家の旅1-3

 元旦の四万温泉だから、それなりに観光客で共同浴場も混んでいるかもと覚悟していたのだが、意外にも、というか有難いことに、上の湯の女湯は無人だった。
 無料の共同浴場らしく善意の箱が備え付けられた狭い脱衣所と、やはり小ぢんまりとした浴室は防犯も兼ねたガラス張りの引き戸で仕切られている。
 天井は湯気抜きの開いた木組み、壁はタイル、浴槽は縁が木で中はタイルでできていた。
 浴槽は二つあり、その中央に四万の透明で熱い湯を流し込む四角い箱がある。
 お風呂が二つあるならば、どちらかが熱くてどちらかがぬるいのかと入り比べてみたが、どちらもちょうど同じくらいの良い湯加減で、肩まで沈むと思わず力の抜けるような溜息が出てしまう。

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がんばれ新潟*四万温泉と雪国古民家の旅1-2

 私の印象における四万温泉はいつも冬だ。
 小雪が舞う中、狭い通りの両側に肩を寄せ合うように古めかしい宿が並び、そこをまっすぐ進んでいくとやがて新湯川と日向見川が四万川となる合流地点にたどり着く。
 この合流地点の新湯川側に架かる萩橋の袂に共同浴場河原の湯がある。
 さらに萩橋の右手には四万たむら系列の四万グランドホテルが、左手には土産物など扱う旅の館があり、その坂をずっと上っていくと、道はそのまま入母屋造りの豪奢な四万たむら本館へと吸い込まれていく。
 私たちの泊まる花涌館は四万たむらの旧館であり、四万たむらの一部でもあるが非常に質素な作りで豪華さは無い。

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がんばれ新潟*四万温泉と雪国古民家の旅1-1

 2009年、明けましておめでとう。
 今年もよろしく。

 で、元旦の今日、四万温泉に来ているんだけれど、実はここに至るまでいろいろあった。
 そう、当初は本当は四万温泉に来る計画じゃなかったんだ。
 どこに行くはずだったかと言うと・・・。

初日 2009年元旦(木)


 最初の計画では、yuko_nekoさん一家と長野に行く予定だった。
 去年の夏休みに3泊した信州高山温泉郷の松川渓谷温泉。
 ここが気に入って、えーとどこが気に入ったかというと、

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がんばれ新潟*四万温泉と雪国古民家の旅目次

2009年のお正月は、群馬県の四万温泉そして新潟県の十日町(旧松代町)に4泊で行ってきました。

とりあえず宿泊はおなじみ四万温泉四万たむらの花涌館、そして貸し民家みらいです。

本当は現地からリアルタイム旅行記をお送りするところ、最近さぼりがちでして、帰宅後にゆっくり仕上げることにしました。

とりあえず目次だけご紹介。

がんばれ新潟*四万温泉と雪国古民家の旅

明日以降、少しずつ進めていこうと思っています。

ちなみに入った温泉を簡単に羅列すると・・・

以上です。詳細は後ほど。

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キャンドルライト・リフレクションズ【3】

花火がパンパン上がりだして、いよいよキャンドルライト・リフレクションズもクライマックス。

私たちの後ろで見ていたカップルはえらく感激していて、ショーの間中、「すげー綺麗」「めちゃくちゃ綺麗」「ホント凄いよ」を連発していた。
それを聞いているとこっちも楽しくなるくらい。

そして船はまた、もと来た方角の橋を潜り、一艘、また一艘と帰っていく。

最後の船はミッキーたちの船だった。

ダッフィーを真ん中に、ミッキーとミニーが手を振っている。
バイバイ。またね。

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キャンドルライト・リフレクションズ【2】

キャンドルライト・リフレクションズが始まった。

ひいらぎ飾ろうなどのクリスマスソングにあわせてキャラクターの乗った船が水上ツリーの周りをぐるぐる回る。

沢山のキャンドルだけが光っていて、まるでひとつひとつのキャンドルが水に浮いているよう。

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キャンドルライト・リフレクションズ【1】

リトル・クリスマス・ストーリーの後どうするかは悩んだ。

このとき既にメディテレーニアンハーバーではブラヴィッシーモが始まっていた。
通常の夜のショーであるブラヴィッシーモが終わってから、クリスマス限定の夜のショーことキャンドルライト・リフレクションズが始まるまで一時間半程度しか無い。

リドアイルなどベストポジションは既にブラヴィッシーモの時点で場所取りされていて、そのままキャンドルライト・リフレクションズまで動かないと見るべき。

すると、今から焦ってもしょうがないような気がするし、一方ブラヴィッシーモ中から目ぼしいポイントを手に入れておかないと、キャンドルライト・リフレクションズはろくな場所で見られないかもという気もする。

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年始の旅行は四万温泉そして新潟へ

あけましておめでとうございます。

って、これを書いているのは12月29日なんですが、元旦に公開できるように今から記事を書いておきます。

というのは元旦からしばらく旅行に出てしまうからなんですね。

元旦は群馬県の四万温泉宿泊予定(ちなみに四万たむらの花涌館です)。

その後は新潟の貸し民家みらいです(松之山温泉に近い2号館)。

現地から旅行記をアップする予定ですが、このブログの方にまで更新記録を入れる余裕はないので、こちらは追って入れていく予定です(とりあえず年末の東京ディズニーシーの更新記録を続けて入れておきます)。

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