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応徳温泉くつろぎの湯

 六合村の六合は、「くに」と読む。
 入山、小雨、太子、日影、赤岩、生須の六つの字名を合わせてひとつの村としている。
 道の駅六合の敷地にくつろぎの湯という日帰り温泉施設がある。
 正式には「六合村高齢者センター」だったらしいのだが、外看板のその「高齢者」の文字の上に何かシールを貼って半分剥がれた形跡があり、今でも「高齢者センター」と呼ぶのが正しいのかいまひとつ判らない。
 でも、建物の中をちょっとのぞくと、確かに何となく「日帰り温泉」ではなく「高齢者センター」と言うのがしっくりくるような、そんな雰囲気が漂っている。
 隣に建つ同じ応徳温泉の小洒落た旅館 花まめとはえらい違いだ。

 スリッパに履き替えて中に入ると、どの辺が高齢者センターらしいと感じるのかようやく判った。どことなく作りが病院っぽいのだ。

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ええと、この他にここ数日ちまちまとキッザニア関連で特にキッザニアお仕事パビリオン紹介キッザニアお仕事以外のパビリオン紹介を更新しています。

この後は、湯宿温泉・片品温泉・谷川温泉の旅行記に画像を入れる予定です。

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